【本島送料無料】高砂名物焼き穴子入り 茶わんむし[缶詰3個セット]|弔事・慶事のし対応可 ラッピング可【鹿島殿 日本料理かしま】【産地直送】

価格: ¥5,560 (税込)
[ポイント還元 55ポイント~]
無料ラッピング■:
熨斗/表書き選択肢のみ対応■:
のし名入れ■:
ご入力がない場合は名入れなしでご用意します。また、「熨斗なし」をご選択の場合は、ご入力いただいても何もなしでお届けいたします。
熨斗(掛け紙)のかけ方をお選びください■:
手提げ袋■:
本島送料無料のカート送料表示について:
通常送料が表示されますが受注確認後の訂正となります。
お届け先が本島の場合、送料0円に訂正いたします。
沖縄・北海道の場合、660円に訂正いたします。
数量:
在庫:

返品についての詳細はこちら

同じ商品を複数ご注文・同梱可の場合は送料を再計算してお届けいたします。
(発送元・配送温度が異なる場合は、個別の送料となります。)
発送日:ご注文後、土日祝を除くお昼12時に締め切り、約5~7営業日に発送
配送方法:宅配便 60サイズ

明治初期に建てられた三連蔵、江戸時代の面影を色濃く残す銭湯、昭和を思い起こさせる高砂センター街など、古き良き時代の面影を残す町、兵庫県高砂市。
瀬戸内海に面した高砂市の山側に、奈良時代に創建されたと伝わる神社「鹿嶋神社」があります。
古くから、結婚式で謡われてきた謡曲『高砂』。その由来の土地である高砂にあり、「かしまさん」と呼ばれ身近な神様として多くの方が参拝する鹿嶋神社は、『一願成就』の神としても知られており、良縁の社とされています。
「鹿島殿 日本料理かしま」はその鹿嶋神社に併設された、ウエディングパレス鹿島殿にある日本料理店です。

高砂名物焼き穴子入り 茶わんむし[缶詰3個セット]

高砂名物の焼き穴子が入った茶わんむしの缶詰を3個セットでお届けいたします。

鹿島殿 日本料理かしまの料理長が監修したこだわりの茶わんむしを、保存食としてもお使いいただけるように缶詰にしました。

播磨地区で有名なのが、『焼き穴子』。
特に高砂市のある東播一帯では、古くからおせち料理や巻きずし、茶わんむしなどに使われてきました。
香ばしい香りと、柔らかな歯ごたえと深みのある味の『焼き穴子』は、「高砂といえば焼き穴子!」と言われており、高砂市の特産品にもなっています。

高砂名物の焼き穴子・銀杏・銀杏をすりつぶした銀杏麩・鶏肉・蒲鉾・椎茸・百合根・柚子を入れた贅沢な茶わんむしです。
創業60年の記念に、非常時にも美味しい日本料理をお召し上がりいただきたいという想いから、長期保存が可能で高砂の名物である焼き穴子を使った茶わんむしができあがりました。
お出汁のうま味、具材のうま味や歯ごたえ、見た目でも美味しさを楽しんでいただけるようにこだわり、煮込み時間や卵やお出汁の材料の量などにも試行錯誤して作られた茶わんむしは、「美味しい!」とご満足いただける逸品です。

お召し上がり方

常温のままでも美味しくお召し上がりいただけますが、缶ごと約10分湯煎していただくと、さらに美味しくお召し上がりいただけます。

※温める場合は、缶が熱くなっておりますのでやけどにご注意ください。
※缶のまま直火や電子レンジで温めないでください。
※大変崩れやすいため、器に移してお召し上がりいただく際は崩れてしまう場合がございますのでご注意ください。

非常時にも、美味しいものを。
日本料理かしまの料理長監修のこだわりの味を、長期保存でいつでも味わえる。
夕飯のプラス一品としてももちろんですが、ローリングストックにもおすすめしたい商品です。


名称茶碗蒸し
原材料全卵(国産)、鶏肉、銀杏麩、焼き穴子、蒲焼、料理酒、銀杏、ゆり根、椎茸、鰹節、しょうゆ、みりん、昆布、柚子、食塩/トレハロース、加工でん粉、調味料(アミノ酸等)、アルコール、酸味料、pH調整剤、ミョウバン、着色料(黄4、コチニール色素、青1)、(一部に卵・鶏肉・大豆・小麦を含む)
内容量170g×3個
保存方法直射日光、高温多湿を避けて常温で保存
賞味期限2025年2月
販売発送元鹿島興産(株)鹿島殿 日本料理かしま
兵庫県高砂市阿弥陀町地徳275-3
製造者株式会社平山商会
愛知県愛西市内佐屋町佐屋河原48-3
備考開缶時及び内容物を取り出す時には切り口で手を傷つけないように、ご注意ください。
缶のまま直火や電子レンジで温めないでください。
開缶後は速やかにお召し上がりください。

ひょうご五国とは


明治維新により、摂津・播磨・但馬・丹波・淡路という歴史も風土も異なる五国がひとつの「兵庫県」となりました。 本州の真ん中、日本海にも瀬戸内海にも面するのは兵庫県だけ。食べるもの、言葉、風習までも様々な五国。ひょうごマニアはそんな地域によって異なる個性豊かな兵庫県を五国と共にご紹介していきます。

カレンダー
  • 今日
  • 定休日

ページトップへ